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北奥羽ニュース

デーリー東北新聞社 新コマーシャル 俳優・三上博史 出演

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国内外スポーツ

更新情報・インフォメーション

NEW  「デーリー東北カップ 八戸港カッターレース2016」の特集ページを公開しました。
NEW  「第7回新聞感想文コンクール」の特集ページを公開しました。
NEW  「春季青森県高校野球選手権」の特集ページを公開しました。
NEW  「宝塚観劇と大塚国際美術館」の特集ページを公開しました。
NEW  「フジコ・ヘミング リトグラフ展」の特集ページを公開しました。
NEW  第35回八戸うみねこマラソンの大会記録を掲載しました。
NEW  デーリー東北新聞社の新CMを公開しました。
DTくらぶ特別企画「にっぽん丸で航く・世界遺産知床・道東」の特集ページを公開しました。
「よみがえる八戸城下−復元絵図と藩士の由緒」5月2日発売します。
熊本地震の義援金を受け付けています。
「DRUM TAO」の特集ページを公開しました。
「Grass Reunion in Hachinohe〜懐かしいブルーグラス音楽との再会」の特集ページを公開しました。
「春のご愛読感謝キャンペーン」の特集ページを公開しました。
企画・連載「3・11 あの日から 北奥羽」がスタートしました。
デーリー東北選書「青森県の交通史」「天鐘2015 1〜6月/7〜12月」が3月7日発売。
「ふるさと幸福論トークイベント」の特集ページを公開しました。
企画・連載「18歳選挙権 主権者教育の現場から」がスタートしました。
企画・連載「被災地はいま」がスタートしました。
「第2回こども絵画コンクール」の入賞者・団体が決定しました。
「ほいけんた お笑いライブ」の特集ページを公開しました。
「デーリー東北の翼」の特集ページを公開しました。
「八戸えんぶり」の特集ページを公開しました。
「第35回八戸うみねこマラソン」の特集ページを公開しました。
「【蕪嶋神社再建】チャリティー落語会」の特集ページを公開しました。
連載「再生 十和田観光」の特集ページを公開しました。
第1弾「間口友美ソプラノリサイタル」の特集ページを公開しました。
第2弾「板橋文夫FIT!+類家・纐纈・レオナ」の特集ページを公開しました。
第3弾「あそびっ鼓組遊=~三宅太鼓芸能同志会」の特集ページを公開しました。
第4弾「式部由姫リサイタル」の特集ページを公開しました。
「フジコ・ヘミング&ハイドン・カルテット」の特集ページを公開しました。

熊本地震義援金

  •  デーリー東北新聞社は、熊本地震の義援金を受け付けています。現金のみの取り扱いとし、本社総務部の窓口または現金書留にて受け付けます。受付時間は平日の午前10時から午後5時までです。

蕪嶋神社再建募金

  •  デーリー東北新聞社は、去る11月5日未明に火災で焼失した蕪嶋神社の再建を支援するため、募金を受け付けています。
     集まった募金は、蕪嶋神社再建実行委員会(福島哲男委員長)に全額寄付し、役立てていただきます。

デーリー東北の翼

  •  2016年の「デーリー東北の翼」は、「陽光輝き魅力溢(あふ)れる クロアチア・スロベニア2カ国周遊8日間」です。
     アルプスの隠れた景勝地スロベニアと、アドリア海の恵み溢れるクロアチアを訪れます。着発空港が異なるため、北から南まで効率の良い一筆書きの行程です。見逃せない数々の世界遺産や絶景、人気の街並みを満喫します。

企画・連載

  •  東日本大震災から5年がたつ。北奥羽の人々は現状と向き合いながら、暮らしや仕事の立て直しに奔走。そして、未来のために記憶を継承しようとしている。
  •  今夏の参院選で18歳選挙権が導入されることに伴い、県内の高校、大学などでは、新有権者の投票意識向上の取り組みが進められている。主権者教育現場の現状と課題を探った。
  •  南部地方の太平洋沿岸、工業地帯の北にある小さなハマが舞台。集落では昔から漁業をなりわいにする住民が多かったが、5年半前の震災で漁船は全部津波で流された。そんな中、70歳過ぎの辰三郎だけが船を買って再び漁に出ていたが、跡を継ぐ者がおらず焦っていた。
  •  舞台は南部地方のあるまち。
     森の中のあっつこっつに浮かぶ「ツリーハウス」。つぐったのは「親方」。
     その「親方」が、今度はなんだがよくわがんねぇ、でげだすねぇ(ばかでかい)犬の作り物ばこさろうどしてる。…ある思いを胸に―
  •  少子化、人口流出に歯止めがかからない北奥羽地方。ただ希望もある。本紙の企画「語ろう 北奥羽の未来〜1000人の声」では、自分の住む地域を93%が「好き」と答え、「将来的には地元で暮らしたい」と語る若者も多く見られた。これからの時代、地方で生きることとは? 新連載「ふるさと幸福論」で考えていく。
  •  毎週日曜日発行のデーリー小中学生新聞「週刊DJ」で始まった新コーナーです。毎回、南部弁の言葉を一つ取り上げ、例文と一緒に紹介します。
     紙面では、スマートフォンにオーラズマアプリ(無料)をダウンロードして、キティちゃんのイラストを読み取ると、音声が流れてきます。ぜひ聞いて南部弁を練習してみましょう。

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  •  「デーリー東北」の販売店で組織するデーリー東北販売店会が、地域に密着したニュースや行催事などを紹介します。
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