デーリー東北新聞社:トップページ
デーリー東北

北奥羽ニュース

デーリー東北新聞社 新コマーシャル 俳優・三上博史 出演

国内外ニュース

国内外スポーツ

更新情報・インフォメーション

NEW  「第64回北奥羽俳句大会」の作品を募集しています。
NEW  「中山みどり フェルトアート展」を8月26日から開催します。
NEW  「リオ五輪報道写真集」を閉幕後に発行します。
NEW  「八戸三社大祭」の特設ページを開設しました。
NEW  「第1回八戸リレーマラソン」の特設ページを開設しました。
NEW  「高校野球グラフ2016」を8月4日に発行します。
夏休み特別企画ライブ「八戸三謝大祭」の特集ページを公開しました。
「第98回全国高校野球選手権青森大会」の特集ページを公開しました。
知的書評合戦「第3回ビブリオバトルin八戸」の特設ページを公開しました。
「DJ STYLE GIRLS COLLECTION 2016」の特設ページを公開しました。
8月10、11日に「八戸納涼盆踊り大会」を開催します。
「北奥羽 里山を歩く」を6月29日から発売します。
「第57回新春短編小説」の作品募集ページを公開しました。
「デビッド・マシューズ 七夕ライブ〜浴衣でJazzを楽しもう」の特集ページを公開しました。
第2回「私の天鐘」を募集します。
第2回「親子写真コンテスト」を開催します。
「デーリー東北カップ 八戸港カッターレース2016」の特集ページを公開しました。
「第7回新聞感想文コンクール」の特集ページを公開しました。
「春季青森県高校野球選手権」の特集ページを公開しました。
「宝塚観劇と大塚国際美術館」の特集ページを公開しました。
第35回八戸うみねこマラソンの大会記録を掲載しました。
デーリー東北新聞社の新CMを公開しました。
DTくらぶ特別企画「にっぽん丸で航く・世界遺産知床・道東」の特集ページを公開しました。
「よみがえる八戸城下−復元絵図と藩士の由緒」5月2日発売します。
熊本地震の義援金を受け付けています。
「DRUM TAO」の特集ページを公開しました。
「Grass Reunion in Hachinohe〜懐かしいブルーグラス音楽との再会」の特集ページを公開しました。
「春のご愛読感謝キャンペーン」の特集ページを公開しました。
企画・連載「3・11 あの日から 北奥羽」がスタートしました。
デーリー東北選書「青森県の交通史」「天鐘2015 1〜6月/7〜12月」が3月7日発売。
「ふるさと幸福論トークイベント」の特集ページを公開しました。
企画・連載「18歳選挙権 主権者教育の現場から」がスタートしました。
企画・連載「被災地はいま」がスタートしました。
「第2回こども絵画コンクール」の入賞者・団体が決定しました。
「ほいけんた お笑いライブ」の特集ページを公開しました。
「八戸えんぶり」の特集ページを公開しました。
「第35回八戸うみねこマラソン」の特集ページを公開しました。
「【蕪嶋神社再建】チャリティー落語会」の特集ページを公開しました。
連載「再生 十和田観光」の特集ページを公開しました。
第1弾「間口友美ソプラノリサイタル」の特集ページを公開しました。
第2弾「板橋文夫FIT!+類家・纐纈・レオナ」の特集ページを公開しました。
第3弾「あそびっ鼓組遊=~三宅太鼓芸能同志会」の特集ページを公開しました。
第4弾「式部由姫リサイタル」の特集ページを公開しました。

熊本地震義援金

  •  デーリー東北新聞社は、熊本地震の義援金を受け付けています。現金のみの取り扱いとし、本社総務部の窓口または現金書留にて受け付けます。受付時間は平日の午前10時から午後5時までです。

蕪嶋神社再建募金

  •  デーリー東北新聞社は、去る11月5日未明に火災で焼失した蕪嶋神社の再建を支援するため、募金を受け付けています。
     集まった募金は、蕪嶋神社再建実行委員会(福島哲男委員長)に全額寄付し、役立てていただきます。

企画・連載

  •  東日本大震災から5年がたつ。北奥羽の人々は現状と向き合いながら、暮らしや仕事の立て直しに奔走。そして、未来のために記憶を継承しようとしている。
  •  今夏の参院選で18歳選挙権が導入されることに伴い、県内の高校、大学などでは、新有権者の投票意識向上の取り組みが進められている。主権者教育現場の現状と課題を探った。
  •  南部地方の太平洋沿岸、工業地帯の北にある小さなハマが舞台。集落では昔から漁業をなりわいにする住民が多かったが、5年半前の震災で漁船は全部津波で流された。そんな中、70歳過ぎの辰三郎だけが船を買って再び漁に出ていたが、跡を継ぐ者がおらず焦っていた。
  •  舞台は南部地方のあるまち。
     森の中のあっつこっつに浮かぶ「ツリーハウス」。つぐったのは「親方」。
     その「親方」が、今度はなんだがよくわがんねぇ、でげだすねぇ(ばかでかい)犬の作り物ばこさろうどしてる。…ある思いを胸に―
  •  少子化、人口流出に歯止めがかからない北奥羽地方。ただ希望もある。本紙の企画「語ろう 北奥羽の未来〜1000人の声」では、自分の住む地域を93%が「好き」と答え、「将来的には地元で暮らしたい」と語る若者も多く見られた。これからの時代、地方で生きることとは? 新連載「ふるさと幸福論」で考えていく。
  •  毎週日曜日発行のデーリー小中学生新聞「週刊DJ」で始まった新コーナーです。毎回、南部弁の言葉を一つ取り上げ、例文と一緒に紹介します。
     紙面では、スマートフォンにオーラズマアプリ(無料)をダウンロードして、キティちゃんのイラストを読み取ると、音声が流れてきます。ぜひ聞いて南部弁を練習してみましょう。

PR

  •  「デーリー東北」の販売店で組織するデーリー東北販売店会が、地域に密着したニュースや行催事などを紹介します。
  •  47NEWSは47都道府県52新聞社のニュースと共同通信ニュースを束ねた総合サイトです。
  •  全国の1,300を超えるショップと47都道府県の地方新聞社が一緒になって活動をしています。青森の“おすすめ”はこちらから。
  •  家族や友だちといっしょに記事を読み、感想・意見などを書いて記事とともに応募するこのコンクールは、「思考力・判断力・表現力」を重視する学習指導要領の理念も念頭に置いた企画です。。
  •  社会人も、学生も、親子も、もっと新聞のつかいかたを知ると強い味方になります!「新聞のある暮らし」を楽しんでください。
  •  共同通信PRワイヤーは共同通信グループのプレスリリース配信サービスです。

  •  広告ビジネスに携わる方々に「新聞」と「新聞広告」の特性をご理解いただくことを目的として運営しています。
  •  自分に合った読み方を診断してみよう。きっと新聞の読み方が変わるハズ?

  •  日本で唯一の「ナショナル・プレス・クラブ」です。人々の「知る権利」に資するジャーナリズム活動の拠点です。